金運、偏財運、仕事運、ギャンブル運を上昇させるストーンとして有名ですが、自信、勇気、活力、意欲が沸いてきそうな精神面の充実効果がパワーの真骨頂でしょう。人間関係を順調へと導き、冷静かつ大胆な行動力で持ち主をサポートして、職場等での成功を呼び込み応援します。ポジティブなプッシュ効果が強調されることが多いのですが、慢心や虚栄心、激情を抑えてくれるクールダウンの意味を持ちます。その二面性が魅力でありポイントですね。太陽光の下でしたら勿論ですが、お部屋の蛍光灯の下でも構いませんので、白い布や紙の上に置いて見てください。
新しく事業を立ち上げる時や新たな仕事にチャレンジする時に、身につけることで、成功を引き寄せる期待が持てます。太陽のエネルギーを持っているパワーストーンと言われており、ストレスから解放し、 活力、自信、生きる力を与え、ネガティブなエネルギーを吸収してくれるので、前向きな思考になる、といわれています。浄化方法は、月光浴、お香による浄化がお勧め。熱に弱いということもありますので、日光浴で浄化する場合は、注意が必要です。 水晶は、結晶構造中の珪素(4+)の一部が鉄イオン(3+)で置換されていることがあります。
これらの色から太陽の恵みを含んだ宝石として珍重されてきました。幸福や富を象徴する黄色い水晶です。邪悪な心の浄化、活性化し心に余裕が生まれます。ストレスを解消し心も体も磨かれ、新鮮なエネルギーをもたらし新しい力を授かるでしょう。大らかな気持ち、気力、打ち勝つ強さを持っているので何かを成し遂げたいときには、きっと力になってくれます。清らかな風を運ぶエネルギーは、浄化と生命の息吹を感じさせます。財運の石、富貴・繁栄の石とし知らている。財運に凝縮されているように感じます。新しいものに意欲を見せ前に進もうとしたときは、かけがえのない宝物をたくさん与えてくれるでしょう。
アメジストとシトリンが組み合わさっているものをいいます。この発色は水晶を構成している珪素と鉄が入り混じっていることに起因するといわれています。ほとんどのアメトリンは、放射線処理や熱処理を施されることにより発色しますが、稀に自然のままの状態で紫と黄色を発色するものがあります。この成分と同じく、穏やかな癒しをもたらすアメジストと困難を克服するパワー両方を備えています。そして『調和』というキーワードを秘めています。人とのつながりを深め、偏見を改善し、物事を幅広く多方面から捉えることのできる心をもたらしてくれるでしょう。
また精神と肉体のバランスを整え、勇気・希望を与えてくれます。人間関係のストレスや様々な悩みも解消に導いてくれるでしょう。月光浴による浄化や香りによる浄化を行いましょう。
「幸福の石」として人気を集めているパワーストーンです。11月の誕生石で、金運や仕事運にも好影響を与えるという意味を持つパワーストーンとして人気があります。宝石質はとても貴重で、最高品質のものはスペイン、スペイン、ロシア、ブラジルなどからの産出です。和名は「黄水晶」でクォーツのグループ仲間、色は黄色透明です。 金運、仕事運に効果ありのパワーストーンとされるから、新たに事業を始めようという人、就職を目指している人などに好んで利用されます。金運、仕事運だけでなく、「太陽のエネルギー」をもつパワーストーンであるとも言われています。
含有する鉄分で黄色に発色するのに対し、レモンクォーツは硫黄によって発色します。黄水晶を「黄色いクォーツ」と定義すれば同じ石に分類されがちですが、成分などに違いがありますので、別々の石として区別されています。富と繁栄をもたらす「幸運の石」として、古くから大切にされてきました。美しく輝く黄色が黄金(金貨)を意味し、お金にまつわる運気を高めてくれると考えられていたようです。西洋では「この石を持つと商売が上手くいく」といわれ、東洋では「財運をもたらす」と言い伝えられてます。
現代は宝石にありとあらゆる加工を施しています。そして商業的な理由から、そんな処理石にも「天然」という言葉が巧みにつけられ、混乱を生んでいます。実際現在の市場において、本当に未処理は皆無です。採掘されないのですから!しかし市場には「天然」として売られているもので溢れています。これはどういうことなのでしょうか?以下のようなケースに分けられます。1:スモーキークォーツを加熱する。ベースの水晶は天然なので「天然」という言い分。この場合もちろん、黄色は人工的に作られたものです。アメジストを加熱処理する。
変性に際してのブロックとなる、太陽神経叢に蓄積された古い想念を取り除きます。アメシストでは強すぎると感じる人にオススメです。占星術的には冥王星と火星のエネルギーと共鳴。商売繁盛と富をもたらす「富と財運野石」と言われており、金運を上昇させてくれると言われています。入ってきた財運を外へでないようにする効果もあるといわれています。ストレスやマイナス感情をを取り除き、希望や明るさなどあらゆるものにエネルギーを与え、勇気と自信を与えてくれると伝承されています。健康運にも良いとされており、エネルギーの回復の手助けをし、強力な浄化作用があると言われています。
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体内の汚れを取り去ってくれる。目と循環器系統のトラブルを解決。隕石が地球に衝突したときに出来た天然のガラスで、深緑のものや透明感のある緑色をしています。ざっと1480万年前にチェコスロヴァキアを貫流するモルダウ河に落ちた隕石、というのが名前の由来だとされています。円滑な人間関係を築いてくれるので、出会いを望む人とか、対人関係に悩んでいる人にはピッタリでしょう。昔からヨーロッパでは恋人への愛の証としてプレゼントする習慣があったようです。そして緑はヒーリングでは抜きん出た効果があります。
そのドラマ自体が自分にはもう必要のないものであると理解していけるようになるはずです。この石とめぐり会う時、癒しと変容の夜明けがやってきた喜びに全身全霊が打ち震えるに違いありません。パワーストーンの効果は人間関係を良くしてくれたり、良い出会いがあったりすることです。また、癒しの効果もあります。モルダバイトは隕石の一種だと言われています。天然のガラスです。パワーストーンの色は透明感のある緑色や深緑です。人間関係を良好にしてくれる作用があり、出会いを求める人や、人間関係に悩みがある人におススメのパワーストーンといえます。
長く愛用していると「第六感」や「第6センス」が鋭くなる人もいますが・・この作用はクリアクオーツとカーネリンを用いての大地との完全な「グラウンディング」ができるようになっていないと、使いこなすことはできないのです。ときに、第六感が鋭くなりたいという方がいらっしゃいますが、単にそれだけでは人生に問題を増やすだけになります。例えばです・・・今までの五感で得ていた情報というのは、それをそのまま歪曲なしに受け入れることはまあ一般的にはそもそもが無理ですし、誰にでもありますよね、ホラ、見間違い、聞き違いって。
第三の目に置くと、過去・未来に進むとされる。「プレアデス星」とつながりがあると言われ、「プレアデスの魂のルーツの活性化」という意味もある。この石に強く惹かれる人は、ルーツ・繋がりがそこにあるかもしれません。この石を使いこなすには若干時間がかかりますが、そのプロセスが霊的成長と波動の高揚を加速させます。アゼツライトと同じように、この石も「エネルギーの合う人、合わない人」、その差が大きいです。使い方は「喉・眉間・頭上」に置く、あるいは自分の波動感性を高めるために、瞑想の祭に身につけのも良いです。
隕石が地球に衝突した際に、地表物質が溶解してガラス質に固まったもので、色は深く穏やかな緑色をしており、光に透かすと透明感のある美しい色に輝きます。地球と宇宙の神秘の力をその中に宿し、生命力にあふれた大きな癒しと無限の可能性を引き出すとされています。また、自らの誕生のように運命的ともいえる出会いを運び、持ち主を深い孤独から救い出すともいわれています。 隕石(メテオライト)が地球に落下した際に、地上の鉱物が高温で溶解し、その後急速に固形化したもの。チェコのモルダウ川流域で産出される為、その名がついた。テクタイトの一種。
潜在的に抱えているエネルギー的な問題をかなり浄化してくれる為、完全に同調した人は、色々なチャンスと出会いやすい、掴みやすい状態になるとも言われています。約1500万年前、現在のドイツ南部にあるババリア州に巨大な隕石が衝突した際に溶解した岩石から生まれた天然ガラス(テクタイト)の一種で(地球に存在しない成分も含まれているため隕石そのものだという説もありますが様々な成分分析との矛盾が生じる為現時点では否定されているようです)衝突時にはねとばされた溶岩が旧チェコスロバキアのモルダウ川流域まで到達し、そこで最初に発見されたことが名前の由来になっています。
日本の方の本では余り面白い意見がありませんでしたので、イギリス・アメリカ・中国の文献を読んでみました。ここから書くことは、余り日本では普及していない新しい解釈となりますから、皆さんはちょっとお買い得な気持ちになれるかも知れません(笑)中国の文献を翻訳しますと、6400万年前に地表に落ちてきた隕石が原因で生成されたと考えられており、その成分は未だに分からないものがあるそうです。体積が小さいながらも、極大のエネルギーを宿しているので、全ての部位のエネルギーを増幅してくれる。(おそらくチャクラの事を指しているみたいです)
パール氏が本の中でこの石をポケットに入れておいたら他者を通じてチャネリングができたと書いてあるのです。私はいきなり高価なのを買って何もないと悲しいので、爪くらいの大きさの原石を購入しました。うっかりすると失くしてしまいそうな、大きさです。で、昨日転げ落ちないように両手で包み込むようにして「M-1グランプリ」(爆)を見ておりました。すると、手の中がものすごく熱くなっているのです。何やら石自体が熱を持っているような感覚。手のひらも荒れたようにピリピリしているし。石をはずしてみると、手のひらの中心の労宮というツボあたりがすごく熱くなっていました。
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?1911年、アメリカの高名な宝石学者クンツ博士が、銀行家で熱心なジェムストーン(宝石)コレクターだったJ・P・モルガン氏に敬意を表して名付けたとされる、ベリルの一種で、その透き通った淡いピンク色は、世界中の女性から愛されています。ベリルは、緑色に発色したものをエメラルド、水色のものをアクアマリン、黄色のものをヘリオドール(ゴールデンベリル)というように、色合いによって様々な名称が付けられており、プレシャスストーンとしてもよく知られています。 別個に名付けられるまではピンクベリルとして親しまれてきました。
感動的な愛を引き寄せ、成就するよう導く効果があるともいわれています。ベリル系の石の中でもアクアマリンとエネルギー面での共通点の多い石です。アクアマリンには、幸せな結婚を象徴するというエネルギー的特性がありますが、これらの特性を色濃く持ち、アクアマリンとモルガナイトは理想的な陰陽の関係にあると言えます。持つ愛情のエネルギーは自分自身を犠牲にし過ぎることなく、自分も相手も幸せになれるような関係を作っていくためのサポートをしてくれます。持つ人の精神的な安定感を高めて、日々の中の小さな幸せに目を向ける余裕と、何事にもとらわれない柔軟さと明るさをもたらします。
意固地になっているなと感じたときには、優しい波動に触れてみましょう。恋愛のパートナーに対して、優しくなれない時にも自然と愛のある行動を促し、二人の関係をあたたかいものにしてくれるでしょう。ストレスを感じているときにも深い癒しをもたらしてくれます。女性らしさや愛情を高める。持ち主の心の中に眠っている女性らしさを目覚めさせてくれます。やわらかく慈悲深い愛情表現をさせてくれる石といえるでしょう。女性的な魅力を身につけたい人におすすめの石です。持ち主の心に愛を吹き込み、思いやりや、やさしさを授けてくれます。
チャームはイチゴミルクキャンディーのようなピンクオパールです。メダイは製作者のhidaさんが、パリの奇跡のメダイ教会からいただいてきた、「不思議のメダイ」です。恋に対する心の持ち方を見つめ直し、精神的な成長を促すと云われています。また、恋愛運をアップさせ新たな出会いや、深い愛情を促進し絆を強いものにすると云われています。名前の由来は、銀行家で鉱物のコレクターのモルガン氏に敬意を表してティファニー宝石店の宝石顧問であったクンツ博士が命名しました。色は淡いピンクで、その発色は主にニ価のマンガンイオンによるものです。
恋愛のパートナーに対して、優しくなれない時にも自然と愛のある行動を促し、二人の関係をあたたかいものにしてくれるでしょう。ストレスを感じているときにも深い癒しをもたらしてくれます。女性らしさや愛情を高める。持ち主の心の中に眠っている女性らしさを目覚めさせてくれます。やわらかく慈悲深い愛情表現をさせてくれる石といえるでしょう。女性的な魅力を身につけたい人におすすめの石です。持ち主の心に愛を吹き込み、思いやりや、やさしさを授けてくれます。安眠をもたらす。ストレス性の症状をかんわするといわれています。
アクアマリンやエメラルドの仲間。鉱物の特性で淡いピンク色や淡いオレンジなどの個体差があるパワーストーン。「清純、愛情」のパワーストーン。思いやりの気持ちを与え、恐怖心を解消するとも言い伝えられてきました。理想と真実の愛に巡り合うともいわれています。恋愛でのトラブルに悩んでいるときや別れた人との縁をつなぎたいときなどにも効果的といわれています。・エメラルドやアクアマリンと同じベリルという鉱物。・愛らしさを表すパワーストーン。・持ち主の隠れた魅力を引き出し、多彩な魅力を持つ人へと変身させてくれる。
見つめているだけで、何気なく手を伸ばしてたくなるそんな気持ちにさせてくれる、フレンドリーとチャーミングを兼ね備えた人気者なのです。とても明るい性格は、持ち主のチャーミングな魅力を引き出し、誰とでも溶け込め合える少女の頃のような愛らしさを与えてくれると伝えられています。アクアマリンやエメラルドと同じ【ベリル】の一種のため「別名ピンクアクアマリン」の愛称でも親しまれています。?+?*?+?こんな人にオススメ?+?*?+?●ハートチャクラを開き愛情で包みこんでくれるような癒しをもたらすと伝われていますので、精神的に落ち込んでいる時にオススメです!
色によってイエロー・ベリル、ゴールデン・ベリルとも呼びます。花崗岩質ペグマタイトの中に、アクアマリンと一緒に産出しますが宝石に適する結晶は少ないとのこと。見つかっても、裸眼ではっきり分かる、細長いチューブ状の内包物を含んでいることが多い石です。この石も鉄によって発色します。1910年に南西アフリカで発見された時、へリオドールと名付けられたと言われています。この名前は、ギリシャ語の「太陽(ヘリオス)」と「贈り物(ドーロン)」を合わせた造語です。黄金色の石の輝きに、採掘した人は眩しく恵み豊かな太陽光を連想したのでしょう。
ペルシアやアラビアの聖者たちも、エメラルドは万能薬であるとして、絶賛しています。その主な効能を挙げますと――、・心を満足させる。・脈拍を速める。・魂と心臓と頭脳と胃に滋養を与える。・癲癇を治す。・全ての身体の痛みを拭い去る。・出血を止める。・毒を消す。・不自然な渇きを和らげる。・黄疸、肝臓病、結砂病、癩病に効く。毒が回った患者に対しては、小麦8粒と同じ重さ分のエメラルドの粉末を、出来る限り早く飲ませると、毒の作用は消えるそうです。また、エメラルドの粉末を眼に入れると、中の不純物をなくし、液状の分泌物を止める働きを示します。
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そこで、ポイントは、気の流れを浄化し、プラスのパワーを放出していると言われています。ポイントを側に置いておくと、集中力が増したり、意欲が増すという報告がよく聞かれます。また、就寝時に枕元に置くとよく眠れるようになるというのもよく聞かれます。潜在能力を高めたり、気分をクリアにさせるアイテムとして人気があります。こちらは、南インド、タミルナドゥ州で採れた水入りクォーツのポイントです。大変珍しい水入りの石です。クォーツを傾けて見ると水玉が動いているのがはっきり確認できます。大自然の美しさを体感できる素晴らしい石です。
古代ギリシアでは「カストルとポルックスの魂」だといわれ、伝説の巨船、アルゴ船の神話から、やはり船乗りたちを守る火だと信じられてきました。この現象は18世紀のアメリカの物理学者フランクリンによって、静電気による発光であることがわかりました。エーテル体というのは、植物や動物など、生命を宿したもののすべてが持つといわれる、肉体を維持するための、生命の根源のことで、「オーラ」などと同一視されることもあります。エーテル体は鉱物にはないとされていますが、スーパーセブンには、生命の肉体とエーテル体を結びつけて、互いのバランスを計るパワーがあるといわれています。
エネルギー的にはしっかりとグラウンディングをさせながら、すべてのチャクラを活性して宇宙意識と繋がる効果を持っています。潜在能力を引き出して、エネルギーのバランスを整える効果があり、運気の向上全般に効果をもたらしてくれます。エスピリト・サントで発見されました。その後ロシアやインド、マダガスカルなどでも発見されますが、このような 特性を持つものはエスピリト・サント産だけだとされます。7種類の鉱物 (無色水晶、紫水晶、煙水晶、カコクセナイト、ゲーサイト、レピドクロサイト、ルチル) が内包された「水晶」です。
潜在能力を開花させる力、そして総合的に運気を好転させる力の非常に強い石で、内観と調和を促進しながらエネルギーアップもできる珍しい石です。7種類の強力なパワーは宇宙意識を目覚めさせ、行くべき道を決定させてくれます。身体の状態、バランスを整えるので心も安定します。採掘の際の状態、その後の加工により、7種すべてが裸眼で確認できないものもあります。しかし、採掘した際の塊が、アメジスト、カコクセナイト、ゲーサイト、レピドクロサイト、クリアークオーツ、ルチルクオーツの7種入っていれば、細分化されても、同等のパワー、波動がそのまま宿るとされています。
または必要なものを思い出すことをしているに過ぎないのです。あなたが思いつくことは元々全てあなたのものです。あなたが選ぶ何事も、あなたが欲して選んだものも、あなたの思いが現実に形を帯びて現れたものです。あなたが気づいた価値観も元々あったその場所から芽生え、植物のように上へ上へ育とうとしています。もっとあなたに意識させようと懸命にー知らずとあなたはその「意識の植物」に肥料を与え、育ちを見守っていることでしょう。ー美しいあなたが咲くまで。この石の特性は、「愛」と「調和」。個性の違う7つの鉱物がひとつの小宇宙に内在している。
この7種類が肉眼で確認できるケースは少なく、原石自体であるならば、そこからカットされた石は波動を保っていると解説されます。アメリカ人のA・メロディ女史が、1995年に著書『Love Is in the Earth』の中で命名したのが最初。別名、メロディ・ストーンとも、セイクリッドセブン(神聖な7)とも呼ばれています。セイクリッドセブンとも呼ばれるように、非常に崇高な石であるため浄化の必要はないともされていますが、感謝の意味を込めた浄化も大切と思われます。精神的霊的なパワーが非常に強い石です。
聖人そのものですがとてつもなくストレンジであり、闘う前から誰も勝てる気がしない存在、それです。もちろんこの石に争いを呼ぶ要素はありませんが、何をさせてもパーフェクトにこなし、また何をするにしてもそのスピードの速さはとてつもないほどです。内部は常にクリアで、雑念の類が生まれも育ちもしない状態になっています。それゆえ直感を得るのも、それを理解するのも、また実行に移すのも流星より速く、天と地を同時に生きることが出来ています。それはまるで瞑想しながら光の速度でこの星や宇宙を駆け抜けているかのようで、周囲の偏見や常識的な観点をものの見事に吹き飛ばして進んでしまいます。
●このスーパーセブンは大きな結晶から切り出された状態であっても、全体のエネルギーを持っている。水晶(クリアクォーツ)、アメシスト、スモーキークオーツ、カコクセナイト、ルチルクオーツ、ゲーサイト、レピドクロサイトの7種類の鉱物からなるパワーストーンです。透明(水晶)、紫色(アメシスト)、茶色(スモーキークォーツ)が混ざりあった石の中にその他の鉱物が内包しています。ただし、ひとつのパワーストーンの中に肉眼で7種類の鉱物を確認できるものは稀で、一般的には7種類入った母岩から切り取った、それぞれを呼びます。
石だけではありません。美しい夕焼け、道端に咲く一輪の花、それらを美しいと感じることができればそれはすでにそれらからエネルギーを受け取っているのです。たとえば当店の石の写真をご覧になられて、美しい、何故か惹かれると感じられるとすれば、それは既に石のパワーを感じ、石の呼びかけに応じているのです。自分は石のパワーを感じられない、と思う方であっても、パワーの感じ方は多種多様であると思い直して見てください。そのように考えてみれば今までパワーを感じてきたかも、と思い当たるふしがいくつもあるのではないでしょうか。
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そのため、人間関係をよりスムーズにする効果があります。それはそのまま自分に対する愛と優しさを高めることにも繋がり、癒しをもたらしてくれます。また、知性と愛のバランスをとって魅力を引き出してくれます。地中海の海を思わせるような、澄んだ青色が美しいパワーストーンです。この石を眺めていると、心の中のわだかまりがほどけていくことでしょう。慈愛に満ちた気持ちになれると言われるこの石は、穏やかな気持ちを引き出し、幸福に向けて前向きな気持ちにさせてくれます。気持ちが落ち込みがちな方にも、穏やかに過ごし幸福に向かっていけるよう優しく導いてくれることでしょう。
また、公の場での評判を良くし、訴訟にかたせる効果があり、ロバの毛で結んだお守りに持つと嵐や不吉な事件を避けることができるといわれていました。イタリアでは」、白い母乳の出を良くすると信じられていました。中世ヨーロッパではキリスト教的な愛と思いやりや、キリストの真理に対する熱中を象徴すると言われています。現在では、思いやりの心を豊かにさせ、それによって人間関係を円滑にさせる石とされています。多色が特徴ですが、その中でもシンプルなホワイトのブレスレットです。どの色も人間関係を良好にする働きがあるようです。
ブルーの効果は、人間関係を改善し、安定感と癒しをもたらしてくれるといわれています。集団によいエネルギーを与え、思いやりや共感の気持ちを高めてくれるはずです。ギスギスした雰囲気をやわらげ、穏やかなムードをつくり出してくれるでしょう。結束力や絆を深めたいときにも、おすすめです。クリエイティブな目標をもつグループは、目標を達成するよう導いてくれるでしょう。言語能力を向上させ、コミュニケーション能力を高めてくれるともいわれています。進歩的な考えを促し、自らの価値を認めて改善していくサポートをしてくれるはずです。
色は白や灰色、青、褐色、黒など様々な色があり、透明〜不透明でガラス光沢を持つ。ホワイトは、やさしい白をした。レースのような模様をもつものもある。気持ちを安らかにしてくれる石。パートナーや友人、子供に対して、ついピリピリしてしまう人にはおすすめの石。気持ちが落ち着き、やさしく接することができる。魅力アップにも効果があり、落ち着いた魅力を引き出し、エレガントな雰囲気を身につけることができる。様々な色や模様で産出される、恐らくアクセサリ店で目にする宝石の中で、最もポピュラーな宝石のひとつ。
人間関係の悩みに長けているといわれる。そこへ、前向きの希望の石とも言われるアマゾナイトを組み合わせて新しい自分へとシフトアップできるようにと作成しました。物心ついたときから人と接して生きていく人生。対人関係の悩みは学生さんからご年配まで幅広く悩む事柄でもあります。人は1人では生きていけないものです。ですがコミュニケーションの方法を間違えてしまうと言い合いや反発、いろんな事が起きてしまいます。この現代。コミュニケーションに悩む人も多くいます。そんな方にお勧めしたいブレスレットです。
玉髄は、石英粒子の間に別種の鉱物を含んだり、石英の結晶格子の一部が別種のイオンによって置き換えられることによって、さまざまな色調を帯びます。緑色の粘土鉱物が入ると緑玉髄に、赤鉄鉱なら赤い碧玉に、含水酸化鉄が入ると黄褐色の碧玉になるという具合です。包有物質の量に比例して、透明感は低くなります。クレージーレースアゲートとして知られているような、薄いブルーの玉髄の場合は、微量の鉄イオンが含まれているため、あるいは、微細な包有物により短波長の可視光が散乱するために着色すると考えられています。
今日では人気がない玉髄や瑪瑙ですが、唯一やわらかな色合いのブルーは人気が上昇しています。近年、アメリカの砂漠地帯で続々と新産地が発見されたため市場にかなりの量が出回るようになったためでしょう。この青みを帯びた発色の原因は未だに解明されていません。酸化鉄により鮮やかな赤に発色したもので玉髄の中では最も普通に見られます。自然の玉髄の色は主に灰色ですが、宝飾用としては美しくないため、加熱処理して紅玉髄になります。カーネリアンとはラテン語のCarnis(カルニス:肉(色))に由来するとも、あるいは同じくラテン語で木苺の一種、Cornel berryを意味するCorunumに由来するとの説もあります。
古くからの染色方法なんですって。アリンコ寄ってきそうですね!天眼石もこの縞々グループになるそうですが、名前の雰囲気が好きなので「天眼石」と呼びますね。もちろん縞々のメノウにも染色したものは存在します。縞の白部分はオパール成分などでできてるので染まりません。なのでハッキリクッキリの白黒縞々などは染められた可能性があります。因みに天眼石とひっくるめて「チベットメノウ」と呼ばれるビーズのレプリカは、メノウと同じく人工的に模様をつけられたものです。半透明や透明なカルセドニの中に苔や海草の化石が入ったもの。
また「留青日札」に「アイタイ(メガネ)」の記述があることを述べ(大きなコイン形で薄くて透明でガラスのよう)、オランダのガラス製よりも日本の水晶製の方が砕けにくくてよい」としている。面白いのはこの本草書(時珍の本草綱目を範としている)には、水晶と水精の語が混交して用いられる一方、「石英」が載っていないことである。水晶の語だけで不便はなかったのだろう。石英の語は(中国)本草書の中に石薬として載せられていることが多く、一方、水精の語は(宝物として)仏教との結びつきが強いと先に書いたが、これは日本でも同様だっただろう。
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南アフリカから採掘される見事な結晶は、「ケープ・エメラルド」の名前で、ジュエリーとして人気があります。また、カナダのジェフリー鉱山産は、見事なぶどうの房状の結晶でよく知られています。世界に名高い翡翠の産地として知られている、新潟県の糸魚川市(いといがわし)からも、おもしろい結晶が採れます。結晶がぶどうの房状で発掘されることから「ぶどう石」と呼ばれており、英名であるプレナイトとは発見者であるオランダのPrehn大佐の名前からきています。前にするとその中に吸い込まれ、泥のように眠りたい衝動にかられることがありますが、そんな時は逆らわずに是非共に休む時間をとってみて下さい。
思考を明晰にする、理性と感情のバランスを取る、ブレない意志と信念を持たせる。この石を触りながら人と接するとその人の本質が見抜ける、などなど。しかし、真実を見抜く、とか、人の嘘がわかる、っていうのは、実はわりと「キツイ」ことでもあるのです。私は、営業マンやってた頃に、つくづく人ってのは嘘をつく生き物だということを、徹底して教わり、心身共にやられそうになっていた経験があります。思考が明晰になればなるほど、経験を積めば積むほど、その傾向というのが、話をしているだけで分かるようになり、とても悲しかった記憶があります。
プレーン男爵も、こうしたアマチュアコレクターのひとりでしたが、任務先の南アフリカの地で新鉱物を発見し、一躍有名人となりました。その栄光の石でした。彼の名前が冠せられたのは、亡くなった後の1790年のことでしたが、初めて鉱物種に使われた人名として、歴史に残ることになります。世界中で幅広く採掘される、熱水性の鉱物です。玄武岩の割れ目から、カルサイト(方解石)、アルバイト(曹長石)、エピドート(緑簾石・りょくれんせき)などをともなって採掘されます。地味な色合いから、ジュエリーとしてはあまり有名ではありません。
「あるがままの健康」を旨とする、状況に応じて、最適の方法が変わってきます。強いパワーを使ったと感じたときには、流水でよく清めた後、水分をじゅうぶんにふき取って、月光にあてるか、クリスタルと一緒に置くとよいでしょう。日常的な浄化には、音や言葉を使うことをおすすめします。感謝の気持ちを忘れずにいれば、いつでも味方になってくれる、やさしい性質の石です。世界各地から、多様な姿で発見されます。特に名高いのは、アメリカのニュージャージ州、イタリア、インド、南アフリカ、ナミビア、マリなどです。
カボションカットされ宝石になるほどきれいなものもあり繊維状の内包物によりキャッツアイの出るものもあります。 涼しげなマスカット・グリーンの色合い、ぷくぷくと連なったユニークな結晶の形から、日本では「葡萄石(ぶどうせき)」の名前で親しまれています。☆☆☆(葡萄石) Prehniteのパワーストーン効果☆☆☆見る者を優しい気持ちにさせてくれる、穏やかな雰囲気ですが、「努力・根気」を象徴する芯の強いパワーストーンでもあります。この石を身につけると、意志や信念を持ち続け、物事に対して根気強く取り組む力が身につくと伝えられています。
そのあたり、例えば、これは環境温度が再び上がったためであるとか、水晶の生成温度はぶどう石のそれより高い場合もあるとか言えるようになれば、標本を鑑賞する楽しみもさらに増えるのだが、それには僕はまだまだ勉強が必要だし、一方、鉱物学のトピックにアマチュアがもっと簡単にアクセスできるようになればいいなと思う。ブドウ石は、鉱物の中でももっとも多様な産状を示すもののひとつだという。成分的に系列を作ることはある程度明らかになっているが、しかし端成分にあたる鉱物が何なのかはまだはっきりしていない。
そこでこの石を発見し、本国へ送り、これが南アフリカから産出された最初の新鉱物になった。余談だが、それから70年後に再び南アフリカから新種の鉱物が発見されたが、その時はイギリスの植民地になっていた為、命名はイギリスの化学者が由来になった。南アフリカにとって新鉱物発見は、一方で植民地時代の歴史にも繋がっている。先日、伯父から黄緑色の大きなぶどうを頂きました。みずみずしい黄緑色で粒が大きく、食べるのがもったいないほど綺麗でした。今回の鉱物はぶどう石です。その名の通り、黄緑色のぶどうにそっくりな色と形をしています。
マスカットグリーンに似た淡い緑色は[真実を見抜く石]とも呼ばれ、恋人や家族の気持ちがわからない時や、不安や疑いを抱えている時にサポートしてくれるといわれています。真実を見極める。粘り強くものごとに取り組む。マスカットグリーンに似た淡い緑色は[真実を見抜く石]とも呼ばれています。恋人や家族の気持ちがわからない時や、不安や疑いを抱えている時にサポートしてくれるといわれています。真実を見極める。粘り強くものごとに取り組む。忍耐力や根気を養うので、周りとの調和をとりたいときに役立ちます。
石と会話をする度、きっと大昔からこのようにして人々と付き合ってきたのかもと想像します。素直に美しさに見惚れて、ただじっと石だけを見つめる、瞑想にも似た空白の時・・・きっと石のパワーが自然と自分に浸透しているのだと思います。今、あなたのもとにある石は、あなたと会話する為に、石の意志によって運ばれて来たものだと思います。石は生き物です。パワーストーンとは。■水晶やめのう・ラピスラズリなど、パワーストーンとかエナジーストーンと言われる「石」には、 精神の波動を整えたり、強化する目に見えない作用があるといわれます。
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素晴らしいヒーリングの石で、冷却と鎮静作用があり、心の平穏をもたらせます。喉のチャクラに有効で、自己表現を促し、コミュニケーションを円滑に運んでくれます。感情の抑制や抑圧からの影響を弱めてくれる働きがあり、新しい表現方法を促進します。言葉による表現力を助け、精神的ストレスから解放します。チベットでは「神の石」崇められ、古くから危険を回避するお守りとされてきました。高ぶった感情や心の乱れを抑え、穏やかな気持ちにしてくれる効果があるとされています。また、周囲から信頼を高め、持ち主の人間関係を良好にしてくれる働きもあるそうです。
アゲート(めのう)の一種で、淡い水色がレース状の縞模様になって浮き出ていることから、その名が付けられました。古来より危険回避のお守りとして使われ、チベット人はこれを蓮の花に見立て、「神の石」として信仰の対象にしたそうです。穏やかな青空のような石の在りようは、人の心に安心感と一種の懐かしさを想起させます。持ち主の 精神をリラックスさせ、感情の高ぶりを鎮め、平和な気持ちをもたらしてくれます。石を握ったり、よく目にする所に置くだけでも、心の穏やかさを保たせてくれるでしょう。心の安定は優しさと思いやりにつながり、結果的に周囲にもプラスの影響をもたらします。
もちろん逆順で推移することもあります。ただ、悲しみより敵意、敵意より怒りの方がより生存の可能性が高いことを覚えておきましょう。もしも目の前の人の感情が「悲しみ」から「怒り」へ変化したとすれば、それは回復に向けての良い兆候と言えます。長寿、富、健康をもたらすと言われています。対人関係によってもたらされる失敗や不幸を防ぎます。社交性を高め、頭を常にクリアにし、冷静に対処ができるようになり、信頼感を高めてくれるので、営業職やサービス業の方にもオススメ。対人恐怖症や人と話すのが苦手な人などに効果的で、交際上手になる手助けをしてくれます。
ブルーレースアゲートは、なかなか言い出し辛い告白を言いやすくしてくれ、更に、良い言い回しを促してくれ、更に更に、和合へと導いてくれます。ですので、これほど、告白に適した石は他にありません!告白を決められている方や、今後、告白を考えておられる方は、ぜひ、この石を持たれてみてくださいね。いざという時の告白という大勝負に、この石は、絶大な力を発揮してくれますよ!わたしたちになじみ深い。きれいなブルーの縞模様は見たことがある人が多いのでは。これは、瑪瑙(アゲート)の一種で淡い水色がレース状の縞模様になって浮き出ていることから空色縞めのうという名が付けられました。
涼しげな淡いブルーに網目のような白いレース模様が特徴的な結晶。夏の高原のそよ風のように、爽やかなムードをまとったこの石は心の平和と充実感を感じさせます。あなたの人生のどこかに不調和があれば、石があなたを守ってくれるでしょう。徳を積み重ねれば発展の気が生じ、純真な心で自分自身を育ててくれるのです。さわかな風を運ぶ運気のエネルギーは、深い癒しを感じさせてくれます。長時間身に付ければ身が引き締まるような清々しいパワーを感じ、このブレスの最大の効果を得ることができるでしょう。■ブルーレースカルセドニーの風水エネルギー
情緒を穏やかにし、平和な気持ちを持続させる。希望をもち、前向き・プラス思考になる。物事の本質を見抜く能力を高める。悪い感情を浄化する。金銭・仕事面の伝承 。富をもたらす。仕事・芸術・受験のお守り。転職先の職場にすぐとけこめる。仕事の人脈が広がる。その他の伝承。災厄・邪気・魔よけのお守り。幸運をもたらす。環境の変化にすぐとけこめる(引越し・進学・転職等)子供の夜泣きに枕元に置く。穏やかで平和な気持ちを持ち続け人付き合いを良好にしてくれる。人付き合いが良くなって友人を増やし、交友関係を豊かなものにすることが出来ると伝承されている。
肉体的な緊張も和らげてくれ、社交性を持たらし、人間関係を円滑にしてくれるでしょう。試験や面接などの緊張する場面にも力を貸してくれると伝えられています。古代から危険を回避する守護石として用いられ、その優雅な波動で身につける人に平和と安らぎを与えると言われています。感情を静め穏かで平和な気持ちを持ち続けることができ交友関係を豊にする。 父の日、いろいろと贈り物を思案しているかとは思いますが、「パワーストーンブレスレット」を父の日に贈ってみるのはいかがでしょう。パワーストーンは、種類も豊富にあり、パワーストーンで願えるものもいろいろとあります。
同じくらいの大きさの石英の固まり(ぶっかき氷状)とカルセドニーの固まりがあったとします。このとき構造を比べると、石英の方はぎっちり中身が詰まった大きな結晶のかけらであるのに対し、カルセドニーの方は、ミクロの結晶の集まりです。まずは「ぎっちり構造の顕晶質」に分けられた水晶、石英です。英語で言えばどちらも「クォーツ(Quartz)」で、和訳すれば石英ですが、一般的に二酸化珪素の結晶が自由成長し、目に見える大きさの結晶の姿をしているものを水晶、結晶しているものの、地中で成長していた岩の隙間を埋め尽くしてしまい、結晶の形を残すことができずに塊状になっているのものを石英と呼んでいます。
産地による名前もあります。これはズバリ、産地名を冠したものが多いです。たとえばチベットで採れるからチベタン・アゲート、ボツワナ産ならボツワナ・アゲート。たいてい個性的な色・模様であるために産地の名前が付いています。模様が似ているからといってよその産地のものを違う産地の名前で呼んではいけません。ここで注意したいのは、たとえばチベット産のアゲートは産地に注目すればチベタン・アゲート、模様に注目すればバンデッド・アゲート、削り方によってはアイ・アゲートまたは天眼石とも呼ばれます。
[PR]ブルーレースアゲート 意味
精神力をサポートするパワーストーンとして知られています。困難な状況においても冷静に対処できるよう促し、誘惑を退け、気持ちをしっかり持って行動できるよう導いてくれるのです。忍耐力や自制心を高め、理性的な思考力と強い意志を武器に、物事を最後まで達成できるよう力を貸してくれるでしょう。自分で決めたことをやりぬく信念を持ち、軽率な行動を妨げ、意志の弱さを克服して意見を主張できるようになるので、ビジネスの面においても良い効果をもたらしてくれると伝えられています。
サード(赤縞瑪瑙)やブラック(黒瑪瑙)などにも適用され、今では単にオニキスと言えばブラックを指す場合が多い。名称は、ギリシャ語の爪(縞目)の意味のonyxが由来。古代インドやヘブライ民族の間では、悪霊から身を守る石とされる。相手に対する嫉妬・憤りをしずめる。腐れ縁を断ち、すっきり別れる。浮気がちな相手に持たせ、浮気を封じる。恋人以外の異性の誘惑から身を守る。辛い恋・実らない恋に見切りをつけ、新しい恋に向かわせる。周りからの嫉妬・悪意を跳ね返す。大切な人との出会いをもたらす。
豆知識☆☆黒瑪瑙は英語でOnyxと書きます。主な産出国はインドとブラジルです。ギリシャ語で「爪」を意味します。語源は「かぎ爪」。縞模様を表しています。漆黒の色をしたものを黒瑪瑙といい、黒瑪瑙というと、瑪瑙全般を指していました。ですが現在では黒瑪瑙は一般的に黒瑪瑙のことを指します。
という種もあり、サードオニックスは8月の誕生石とされています。カメオやインタリオ、ビーズなどでも既に有名ですね。
ユダヤの伝承では人が無罪かどうかを判定する力があるとされ、インドでは首に飾った黒瑪瑙は愛の熱狂を落ち着かせる力があるとされました。現在では、誘惑によって横道からそれてしまう事を防ぐ力があるとされており、集中力、抵抗力を高め絶望感や憂鬱を追い払い、規律ある生活を補助する石と考えられている。第5、第7チャクラに置くとより効果的とされています。
美しい多くの製品を見る前に、非常に硬いけれどももろいこの石がどのように切られ、成形され、つやが出るかという手法を間近で見学することができます。
またクレーテー島で見いだされていたクノッソスなど、文明の遺跡の発掘も行われ、ここで彼は三種類の文字(絵文字、線文字Aと線文字B)を発見した。線文字Bは間もなく、ギリシア本土のピュロスやティーリュンスでも使用されていたことが見いだされた。20世紀半ばとなって、マイケル・ヴェントリスがジョン・チャドウィックの協力のもと、この文字を解読し、記されているのがギリシア語であることを確認すると共に、内容も明らかにした。それらはホメーロスがうたったトロイア戦争の歴史的な像を復元する意味を持った。また数々の英雄たちの物語のなかには、紀元前15世紀に遡るミュケーナイ文化に起源を持つものがあることも、各地の遺跡の発掘研究を通じて確認された。
もちろん、これは変化するものなので、自然と馴染んでいくことが多いのですが、そのパワーが自分の状態に合ってくるまで時間をかけるこも必要な場合があるでしょう。
黒瑪瑙の方が、サファイアに対して尊敬心のある場合はうまく行くでしょう。 逆に、サファイアより黒瑪瑙の方が何もかもすぐれている場合は、残念ながら末永く 続く関係にはならないようです。 夫婦や恋人の関係の場合は、サファイアが夫で黒瑪瑙が妻の方が、バランスを取りやすいでしょう。
[PR]オニキス 天然石
即時に善悪の判断を下さない寛容さと、慈悲の心をベースにした智恵から来る分析力は、この石が生きている時間感覚を雄大なものにしています。変化の中にいる時、パープルの助けを借りるのは賢い選択です。この石と過ごすことにより、条件反射的に「反応する」ということを手放していけるようになるからです。変化の時に起こりがちな混乱の中にいても、動揺しないでいられるよう助けてくれるはずですし、新しい考えが根付く前の古い考えからくる反応により、ことの進展を阻害することからも守ってくれるでしょう。
脳や海馬を活性化させ、明晰性や記憶力を高める石でもあり、受験勉強の時などに持っていると頭の疲れを和らげるのに役立ちます。もちろん受験のお守りにもオススメです。
また、パワーストーンブレスレットなどは、組み方により変わりますが、ハートチャクラを守り、臨機応変に変化してくれ、サイキックアタックやネガティブな霊的エネルギーから守ってくれるパワーを持っています。集中力を増し、行き詰まった思考の出口を見つける「思考の切り替え」ができると言われています。ストレスを軽減させ、マイナス思考から抜け出せます。また、新陳代謝を活発にする働きもあるため、体調回復にも良いとされています。色によって異なる効果があり、グリーンの健康全般によく、特に眼の疲れ、思考力、集中力アップに効果があります。「宇宙の予言」は私たちの内側にある潜在的なサイキック能力を伝えます。目覚めのときを待っている、目に見えない意識の側面を明らかにするには、内側に目を向けさえすればいいのです。このカードのメッセージは、私たちの人生に生き生きと活力に満ちてやってくる、知覚と愛です。マインドが完全に魂の光に照らされるとき、私たちはパワフルで美しい愛と光の存在になります。
一眼レフカメラ用望遠レンズにおいては旭光学が1968年に実用化に成功している。また天体望遠鏡においては高橋製作所が1977年90F型鏡筒を発売するなどいち早く取り入れた。現在工業的に使用されているのは全て人工結晶である。欠点としては高価である、傷が付きやすい、急な温度変化に弱い、潮解による曇りが生じやすい、コーティングが難しい等が挙げられる。このため最前群には使用が難しかったが、コーティング技術の発達と低価格化によりこれらの欠点も小さくなりつつある。プリズムで光を屈折させると、虹色のスペクトルができます。これを光の分散といいますが、撮影用レンズの場合は被写体の境界などで色収差と呼ばれる色のにじみとなり、写真の画質は低下してしまいます。通常の光学ガラスでは色収差の補正に限界があり、補正しきれない色収差を残存色収差=二次スペクトル或いは二次色収差と呼びます。
特異な性格は、いつまでも私たちの知的好奇心を揺さぶり続けます。「潤滑と知的創造」を象徴する石だといわれています。脳内の信号をなめらかに活性化し、ユニークなインスピレーションを与えてくれますので、学問や文学、音楽などを志すかたには最適の石です。宿るパワーは、色合いによって少しずつ異なりますが、全体に共通しているのは、潤滑と結合のパワーです。澱のように溜まるマイナスのエネルギーを、さらさらと心地よく洗い流してくれますので、すがすがしくさっぱりとした心持ちにさせてくれます。知的な分野での効果を期待するときには、紫色のフローライトがおすすめです。ピンク色のものは、穏やかでやさしい性質を導き、異性を誘惑する魅力を作り出すといわれています。元気を出したいときには、太陽のエネルギーを持つ、黄色のものを身近に置くと良いでしょう。
多彩な色を持ち、全てが鮮やかな色合いを持つ。この美しさに魅せられる方は多くコレクターが多いパワーストーンのひとつです。かく言う私も持っているパワーストーンの所持数はベスト3に入っています。ついつい引き寄せられてしまうのはその色に魅せられているのか。そのパワーに吸い込まれているのか。色によって色んな意味を持つ。まるで悩める私たちの心の問題をカラー別にして現れたかのようです。昔こんな事がありました。パワーストーンを愛して止まない気持ちが私からの一方的な思いのような気がして何でもいいから石の方から答えてほしいと願っていたある日沢山のパワーストーンに囲まれたくてStone Shopへ出かけました。パワーストーンのエネルギーに囲まれて数個買ってかえりました。その手の中には入っていました。
世界中で幅広く採掘されますが、イエローは比較的めずらしい変種といえます。一般には銀、鉛や亜鉛、スズなどの重金属鉱山から、カルサイトやクリスタルとともに産出しますが、熱水性の鉱床や火成岩、アルプスの山岳性鉱脈などからも採れます。結晶は主に八面体と六面体があります。高温で生成された場合には八面体に、低温でゆっくりと結晶した場合には六面体になります。北米や中米にも名高い産地が各地に見られますが、宝石の宝庫、南米では不思議なことにあまり採れません。子供の頃の自由で無邪気な発想や思考力を高めてくれ、脳や海馬を活性化させ、明晰性や記憶力を高める天然石でもあり、受験勉強の時などに持っていると頭の疲れを和らげるのに役立ちます。
古くから製鉄などにおいて融剤として用いられてきた。現在では望遠鏡やカメラ用レンズのような高級光学レンズ材として用いられたり、フッ素の貯蔵に用いられることもある。高純度の蛍石結晶は、紫外線から可視光線、赤外線まで幅広い波長の光(130nm〜8μm)を透過することから、光学材料としてレンズや窓板等、多様な用途に使用されている。また色分散が小さく、さらに一般的な光学ガラスと傾向が違う(異常部分分散)という特性を持つため、これを組み合わせてレンズを作ると色収差が非常に小さい、すなわち広い波長域にわたって焦点距離の差のない極めて安定した光学性能が得られる(蛍石レンズ)。
そして、自分たちの家の、もっとも目立つ場所に飾って訪問客たちに自慢し、あるいは地下室のガラスケースに収め、夜毎誰にも邪魔されずにこっそりと眺めては、この不思議な石を誉め称えたのです。深夜、暗闇の中で紫外線を受けて青く蛍光するイギリスの蛍石。スイスアルプスの山懐に抱かれて、透明な水晶に寄り添うようにひっそりと花を咲かせるピンクや薔薇色の蛍石。極東ロシア、厳寒の地に生まれた、無色透明で氷よりなお冷たい蛍石.....。鉱物愛好家のキャビネットには、こうした世界の名品に混じって、必ずイリノイの蛍石が安息の地を見出していました。
[PR]イエローフローライト
基本的に粒子の細かいレピドクロサイトやゲーサイトが内包されていて、全体的にピンク色に染めているように見えるもの、本当に苺に見えるようなものが苺水晶です。 レピドクロサイトが内包されていても荒いものだと「レピドクロサイトinクォーツ」扱いになり、苺水晶にはなりません。その他類似品としてアフリカンレッドアベンチュリンやモスコバイトが苺水晶として安価で販売されていることがありますのでご注意ください。
ガラスビーズとしてみた場合は、愛らしい色合いで天然石に似たニュアンスを持つ、美しいビーズであると思います。しかし、これを「天然石」苺水晶として販売するのはおかしいでしょう。買った人が個人としてパワーストーンと見なし、楽しむのは何の問題もありませんが、売る側が、天然石でないものを天然石として売ることはおかしいです。パワーストーンのパワーの解説をしておきながら、チェリー・クォーツ(ガラス)と苺水晶の見分けも付けられないのはもっとおかしいです。
苺水晶は女性にとって最高の守護石のひとつと言われ、人を愛する気持ちを高め、素直に振舞えるよう促します。心身の疲労やブロックを和らげ、物事を前向きに捉えられるようにサポートしてくれるので笑顔も増え、さらに苺色の輝きが愛らしさと無邪気さを演出。周囲に優しく暖かなエネルギーを素直に向けられるので、自然と愛され上手にもなり、愛が循環していくといわれています。また、インクルージョンされているゲーサイト(文豪ゲーテ由来の名)は、予知能力や直感等の向上を促す意味もあるので、周囲と自分の立場の状況を瞬時に判断し、どう行動したら良いのかを教えてくれるはず。
カッティングも非常によく、またクォーツの中に赤いつぶつぶのインクルージョンが見え、キュートなイメージを増している石なのです。苺水晶は非常に高価な石。クリスタルの一種です。ストロベリークォーツは大変人気が高いので注目の石です。そのため、ガラス製のビーズやペンダントが沢山出回っています。レッドルチルより、淡い色をさしているようです。粘り強さと冒険心をもたらし、ツキを運んでくれる勝利の女神が宿る石と言われています。イチゴ色は好意という言葉と同じ波動があります。興味を持ったり、心が惹かれたりすることに援助します。好きな相手に告白するとき、この石の力を借りるといいかもしれません。言葉に出さなくても、この石をプレゼントするだけで、心が伝わるような感じです。初恋の想いが蘇るようです。縁結びの石とは違いますので、お間違いの無いように。また、たくさんの人に好かれたい人は身に着けると良いように感じます。
元来、苺水晶と呼ばれるビーズや石は模造石で、人工ガラスのものが多かったのですが、こちらは正真正銘、天然の苺水晶。正式な名称は、「レピドクロサイトインクォーツ」といって、赤いインクルージョンが入ったクォーツになります。この赤がレピドクロサイトという鉱物で、苺を思わせる色合いなので、ストロベリーの名がついたのでしょう。
苺水晶の定義はレピドクロサイトが細かい産毛のように内包され、本当にイチゴのような色に見える水晶の事を言います。ゲイサイト(鉄)が入った同系の色目、レッドルチルの赤が薄いものなどを苺水晶として販売しているのを見かけますが、最初に名づけられた際の由来上記のようなことだそうです。
このストロベリクォーツを見たとき、少し興奮しました。呼吸をしているのが見ただけでわかります。力強く呼吸し、生きていることをアピールしてきます。表面は、磨きをかけていないにもかかわらずゴールドに輝き、内部を見せようとこちらに働きかけをしてきます。このゴールドの輝きは肉眼ではっきりと見ることができます。
もちろん石は天然石で一つ一つ違うので、自分が気に入った苺水晶が一番だと思います。あまり偽物とかフェイクとか書きたくはないのですが、たまに見かけるものがあるので念のため注意のために。本来の苺水晶は天然石です。
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